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【メンテナンス無料】まな板 削り直し
0円(内税)
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【メンテナンス無料】まな板 削り直し
0円(内税)
ヒバコレのまな板は、削り直しを無料で承ります(毎月1-5日到着のみ受付)
削り直しとは、木製のまな板の表面を削って内側の部分を出すお手入れの方法のことで
木のまな板が他素材に比べて長持ちすると言われるのは、この削り直しができるという部分が大きいです。

【削り直しを行うタイミング】
・まな板が反ってガタついている
・カビだらけの状態
・食材が切れない

木の反りは、使用状況や気温・湿気の関係でもなりますが、使い続けると徐々におさまることがほとんど。
それでも大きく反ってガタつきがひどいなど、使用できない場合には削った方が良いかもしれません。
また食材が切れない時、原因は包丁にあると思われがちですが、実はまな板が原因の場合があります。木のまな板は使っているうちにだんだんと真ん中の部分がへこんできてしまうからです。

逆に削らなくても良いのは、深い傷など包丁の刃傷が目立つ という場合。
非常によく問い合わせを頂きますが、こちらに関しては凹んでいるわけではないので大丈夫です。
もし気になるようであれば削ってももちろん結構ですが、まだ使用できるのに削ってしまうのは少し勿無い。
頻度としては3年程度でご依頼をいただくことが多いですが、気になった時に気軽にご相談ください。

【ご依頼の流れ】
ご注文完了後に案内メールを差し上げますので、毎月1−5日の間に指定の住所へお送りください
→→弊社にて状況を確認後、工房へ送付
→→当月内にお客様のお手元へご返送いたします(到着日時のご指定は承っておりません)

【お引き受けできないまな板】
■厚み1.5センチ以下
■まな板中央部の凹みが深いなどの理由から、削り直し後の厚みが1センチ以下になりそうもの
■ひび割れがひどく、今にも割れてしまいそうなもの

【まな板を送る際の送料および梱包について】
■弊社へまな板を送る および お戻し際の送料はお客様ご負担にてお願いいたします
■配送中の破損を避けるため、保護材や段ボール板でしっかりと梱包してください
 梱包資材削減の為、お客様にお送りいただいた際の梱包材を再利用して返送する場合があります

【もし迷ったら...】
どうぞお気軽にメール(info@hibaco.jp)にてご相談ください。
その際、まな板の全体像(表裏ともに)がわかる画像を添付していただくとスムーズです。

【必ずご確認ください】
■削る目安は1〜2mmですが、カビの根や汚れ、凹みが深い場合は削る量が多くなり、板の厚みが薄くなります。また、外周のカビや汚れの状態によってはサイズが小さくなる場合があります。
■汚れやカビが深く、削る量が多くなってしまう時には汚れ具合と残す厚みのバランスをみて作業し、カビや汚れを所々残す場合があります。
■削り具合は、弊社にお任せいただいております。
■1点1点真摯に向き合い作業いたしますが、新品の状態に戻るわけではありません。細かいことを気にされる方のご依頼はご遠慮ください。
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